バレエクラスタ系医師の日記

バレエクラスタ系医師の観劇日記

自己紹介

はじめまして。バレエクラスタ系医師のはなと申します。

 

ゆとり世代の女性医師として、観劇に行くのを楽しみとして日々働いています。

20-30代の知り合いに、「舞台かー。興味はあるけど、どうやって見に行くものを選んだらいいかわからないし...今度行くとき誘ってくれない?」といわれることが多すぎるため、そんな初心者の方でも楽しんで読んでくれるといいな、知ってくれるといいな、と思いブログを始めることにしました。

 

私自身は普通の勤務医として働いており、コロナ前でも生で見る舞台は年間30公演ほど。

これに映画(普通のレイトショー)と、たまにある映画館での配信を見にいく程度であり、多くの観劇マニアの方よりはずっと少ない数だと思います。

 

ごく普通の働く女性による、無理しない観劇のおもしろさが伝わる記事を書いていきたいです。

 

医師の仕事については、癌や緩和医療を専門(まだまだひよっこですが)としているため、癌と生きることや死ぬことについて書いていけたらいいなと思っておりますが、個人情報などとの兼ね合いもあるため、手探りでぼちぼちと進めていきます。